Compromise and Conceit
Infernal adventuring…
Category: RPG Systems
-
Recent conflicts in Iron Kingdoms (which culminated in my character’s necessary death) have introduced me to the fascinating problem of feat point budgets, and methods for estimating the optimal use of feat points. Basically in Iron Kingdoms every PC has three feat points (in Warhammer 3rd Edition these would be fortune points; I think many…
-
Yesterday my group began a three month long Iron Kingdoms (IK) campaign. We’re starting off on a small ship called El Pollo Diablo (The Devil Chicken), with piracy and mayhem to follow. We are not yet a fully-functioning party, having only joined together under duress: some of us were captives on a slave ship, saved…
-
2週前に、いつものTRPGメンバーと一緒、ついに初めてのソードワールドをやってみました!いつものグループは普通に英語でTRPGを行うが、今回、マレーシアの女の子のメンバーのCちゃん(22歳)が、初めてのマスターをしてみたくて、日本人の友達の3人を誘って、英語と日本語と両方でゲームを行おうとした。今回のゲームは、外国人5人、日本人3人が参加した。外国人の中では、2人が完璧な日本語が話せて、私とそのあと2人の日本語初心者がいた。日本人は皆英語があまり話さなかった。Cちゃんは、なんでも話したり読んだりできますから、大丈夫だった。日本人の3人は、初めてTRPGをして、初めて私たちの怪しい外人プレイヤーと会った。怖いじゃない? ゲームの準備をしたときに、いつものグループのプレイヤーが、「タビット同士グループ」をやろうと決めた。ソードワールドを考えるなら、「タビット!」だと思いつけるから。日本人の新しいメンバーは2人人間、1人ルーンフォークとして参加した。ゲーム日の前に、いつものメンバーは少しだけFacebook でセッションを行ったから、準備がすでにできた。 キャラクター 私のキャラクターはタビットの魔術師・フェンサーだった。名前は、Booze (ブーズ)だった。魔術師は2レベル、フェンサーは1レベルだった。他のキャラクターは: キナコ、人間(キャリアーは内緒) そば、ルーンフォーク(スカウトか忍びタイプ) らーめん、人間(なにかのプリースト) ナットー、タビット魔動機師 うどん、タビット魔動機師 たこ、タビット(グラプラーみたいなタイプ) このゲームのプレイヤーの文化は、お互いにキャラクターシートを見せないから、詳しくない。 私のキャラクターの経歴は: 本来と異なる性別として育てられた 大失恋したことがある 歳の離れた友人がいた (全部はサイコロで決められた)。経歴表を基づいて、このタビットは男性として育てられた年下男性と恋愛が大好きな女性だと決めた。歳の離れた「友人」は大失恋の過去の恋人だと決めた。分かれた理由は。。。年差のため、恋愛が違法だった。。。 さすがに、このタビット同士グループは怪しい。。。 冒険背景 私たち怪しいタビット4匹がある町(「ドーミ」という村だと思う)に使命をもらった。簡単に、カボチャ祭りに使われるカボチャを村まで持って行く使命だった。それは、無事にできたが、町に入ったとたんに日本人のメンバーの3人のキャラクターと会った。 その3人と一緒に、村長と使命の第2次ステージについて話した。最近、この村のオジーちゃんの3人が行方不明になった。この3人は昔に冒険者で、村を悪魔に予防してくれたから、村長の心配はその悪魔との関係の悪い者が来たようだ。特に、昔の冒険者のグループの中にいたナイトメアの冒険者が裏切りして、悪魔の見方になったから、そのナイトメアとの関係だと考えていた。私たちー4匹の怪しいタビットと3人の人間の冒険者ーがその悪魔がいた遺跡に行って、調べて欲しい。 行ってきます! 魔法的な牛達とウサギ 遺跡は森の中にあるから、森に入った。タビット達がすぐ、第六感で危ないものの近さを感じた。後ろ足を踏み鳴らしながら、グループに報告した。ルーンフォークが前へこっそり歩いて行って、危険なところを覘いた。 森の中の空き地には、牛達がいた。1匹は、普通の牛ではなく、普通より大きくてエラそうな首輪がついている魔法的な牛だった。危なそう!通るために、この魔法牛を扱わないといけなかった。 奇襲を計画した。グループのメンバーが道で待って、ルーンフォークが森の中の空き地で顔を出した。牛が見て、ルーンフォークを戦おうとしたときに、ルーンフォークが逃げた。グループに戻して、魔法牛が見えるようになるから、皆が牛を戦った。 ちょっと失敗したけど。。。普通の牛の5匹が追いかけて、その牛も戦闘できる普通のない牛だった!グループの7人は牛6匹に対して攻撃しなきゃ! この戦闘がうまくいけなかった。牛達が丈夫な敵から、すぐキャラクターのHPが失われた。私のタビットは真吾魔法使いから、「スリープ」という呪文があって、それを魔法牛にかけた。運が良くて、魔法牛が抵抗判定を失敗して、寝るようになった。そして、他のキャルクターが牛3匹を殺せて、残りの3匹が逃げた。ぎりぎりに生存した!それで進んだ。 悪魔との解決 遺跡に入って、すぐ悪魔呼び出し状態を見つけた。昔のグループのナイトメアとプリースト3人が魔法公式で悪魔を呼び出し中だった。タビット4匹が近づいたら、光っている魔法的な線につながられて、公式に絡まれていた。どうすればいいかを考えるときに、ゴーストみたいな子供が現れた。この子供が、Facebookで行われた冒険準備セッションに、タビット3匹が出会った子供。昔のグループとの関係があるが、私と人間のメンバーの3人は初めて会った。 この子供が私達に報告した:「ここでは、何もできないから、悪魔が現れる前に逃げて!」って言った。 怪しいタビットの4匹は、お互いを見て、少しだけ考えて。。。逃げちゃった。人間のメンバーもすぐ逃げちゃった。逃げながら、遺跡が潰れそうになった。もっと一生懸命逃げちゃうと、ギリギリに遺跡から出られたとたんに、遺跡が潰れた。悪魔もプリーストもナイトメアもゴースト子供、皆遺跡に生き埋めになった。 ホッとして、帰った。 2つの言語で初心者とのゲームに関する このセッションは、長くなくても、色々な初めてのことだった。Cちゃんの初めてのマスターの経験で、Cちゃんの友達3人の初めてのゲームだった。そして、私にとって、初めての2つの言語のゲームだった。この間、別府に住んだときに、何回も日本語でゲームをやったことがあるが、英語と日本語のチャンプルゲームはやったことがない。それは、特にいい点はないと思う。言語での交換は、ゲームに影響はなかった。時々、日本語があまり話せないメンバーと英語が話せないメンバーとの通訳したが、普通の会話と同じように流れたから、とくにクセはなかった。そして、日本人の3人の初心者は、普通の初心者みたいでした。。。多分、外国人の初心者よりshyだったからもう少し遅めにゲームの流れになれたが、いつもの通りにすぐなれて楽しく参加してくれた。 ソードワールドの経験 これは私の初めてのソードワールドの冒険だった。簡単で習いやすいシステムだから、早く流れるゲームのようだ。少しD&Dの味だけど、D&Dより危なくてシンプルな感じだ。冒険者レベル2のタビットキャラクターは少し異ならないけど、それは種族の選択のせいだと思う(タビットに合うキャリアーが少ないから)。基本的に面白かった。日本の一番有名なゲームは、楽しくて面白かった。またやりたいが、次回は二つの言語でやらなくてもいいと思います。ソードワールドの市民さん達は、気をつけて!4匹の怪しいタビットがきま〜す!
-
Yesterday I GM’d a session of Warhammer 3rd Edition (WFRP 3), the next instalment in the Steamlands Campaign, but this time due to a lack of space and the ongoing fragmentation of my card collection I decided to implement some of the ideas I’ve been working on to simplify WFRP 3. Today we used the…
-
Continuing my series of posts about the unnecessary complexity of Warhammer 3rd Edition (WFRP3) combat and skill resolution, today I want to focus on the construction of dice pools in combat. I have already shown that action cards may not provide much benefit in combat, and I have also explored an alternative method for setting…
-
Following my analysis of success probabilities in Warhammer 3rd Edition (WFRP3) my next task is to analyze some of the major action cards, and identify whether fiddling with action cards brings any particular benefit to the game beyond different names for attacks. Before I do, I should note that there are only really a few…
-
Recently I have been examining dice pool mechanisms in Shadowrun, to compare two methods for resolving opposed skill checks. In those posts I have found that for opponents with equally matched skill the probability of success tends to nearly 50% as skill increases, and that skill checks based on target numbers lead to sudden changes…
-
In comments to my post on balance in Shadowrun’s opposed skill checks, Paul asked me whether the distribution of success probabilities for opposed skill checks with equal numbers of dice is equal to the success probability you get from simply fixing an expected target number for your opponent. In practice what this means is that…
-
Shadowrun uses a skill check system based on dice pools and opposed checks. The basic mechanism for opposed checks is quite simple: each party constructs a pool of d6s based on their combined attribute and skill score, and success occurs on a 5 or 6. The person who rolls more successes wins, and the number…
-
I GM’d session 7 of the Steamlands campaign on Saturday (report to go up shortly), with an old friend from London joining for the day. The session was essentially an extended encounter with two rally steps and three ferocious battles. This was an in-between session, setting up some story elements and run to enable my…