Tag: RPG Systems

  • Here are a couple of examples of “actions” based on the skill-based d20 system I developed a while ago, combined with the Actions framework discussed yesterday. One is a spell, one a “supernatural ability” and one a “mundane” (and hideous) special ability. The Cost line in each description gives the attribute against which damage is…

  • A while back I introduced a simple skill-based d20 system, with 12 skills and 24 “disciplines” all connected to 6 attributes. If you have training in a discipline connected to an attribute, you use the primary skill based on that attribute; otherwise you use the secondary skill. On a first pass, primary skills increase at…

  • Last week my group completed the trial scenario from the Warhammer Fantasy Roleplay Adventure Book, An Eye for an Eye. Previous sessions have been reported in Japanese here by one of the players, but I have a few observations on warhammer 3 to draw from this session. (Warning: SPOILERS Ahead, for those who plan on…

  • これは、私が書いたセッションレポートです。ネタバレを含みますから、Warhammer 3 Adventure Book のサンプルシナリオの「目には目を」にプレイをしたかったら、読み続けないでください! 注意:ネタバレ! BYF達[1]がグルーンヴァールド城を調べた: 医療室で、ドワーフと入信者と話して、何か変な状況があるとおもって、ドワーフの無意識的な言葉でかれのハマーを見つけに行った 医者が怪しそうだったから、医者の部屋を見に行って、睡眠生毒を見つけた。 ドワーフの鍛冶場に行って、ハマーがなかったと分かった 入信者の祭殿に行って、隠されたハンマーを見つけた また入信者と話して、怪しい行動が周りに起きているからドワーフが彼女にハマーを隠すのを願ったと習った。 変な犬ブリーダーがクロゼットで殺したビーストマンの惨死隊を置いておいて、惨死隊から肉を取って犬達に食べさせている。。。 アッシャッフェンバーグ様の部屋を調べたときに、召使い2人が来て掃除して始めた。一人のポッケットから紙が落として、「鴨が大丈夫だ」が書いてあった。毒の事に関してのノートと思っていたから、BYF達がキッチンに行った キッチンで、チェフと話して、怪しいことが見つけなかったが、信用ができなかったから、アルソンが隠れてみて残って、他の3人が他のところを調べに行った 図書館で不安な本を見つけた 客室で恐ろしい絵を見つけた で、最期に、盗賊は、キッチンを見て、医者がシェッフと話しに来て、シカの肉に毒を入れた。 その感じだ!!!!恐ろしい絵は混沌関係で、図書館で混沌本があって、医者は城の人の半分くらい毒している。。。ここには混沌修道がありそう! 皆が、絵を客室から取って、図書館に行ったが、図書館についたと、係員がいなくなって、床の穴が見えた。。。あの本もなくなった。BYF達がついて行った!それは次回です。。。 — このセッションの中を使ったウォーハンマールールについて。 このセッションは基本的に調査だから、progress trackerで操った。10個のコースで、5個でイベント点を置いて、10個でもイベント点を置いた。PC達が成功ができた時に、PC達の札を1個進出した。失敗したときか、敵がPCの怪しさを気がついたときに、敵の札を1個進出した。PC達が先に5点のイベント札についたから、大きいヒントを教えてあげた。もしかして、敵が先に5点のイベント札についた場合、晩ご飯のエンカウンターが始まったはずだ。晩ご飯でschlafという睡眠生毒をさせてみたつもりだ。 PC達があのヒントをもらったから、すぐ調査を早くした。同時に図書館と客室に行って、そしてあの本を取るようにまた図書館に入って、図書館係員の逃げるのが分かって、progress trackerの10個について、調査が終わってしまった。これからは、戦闘!PC達は早くて上手にこの部分を解決したから、運命点1点をあげた。 — fn1:BYF達っていうのは、PC達のグループの名前。意味は、「Brash Young Fools」です。

  • One of the particular rules from D&D 3rd edition that I really like is the attack of opportunity, which solves a lot of concerns about how to solve the issue of people drinking potions, casting spells, or using missile weapons in combat; and also enables the GM to penalize people who try to run away.…

  • ウォーハンマー3ていうのは、英語はんだけですけど、プレイヤーさんたちは、英語が分からない(って言いましたーたぶん英語が分かるけど。。。)だからどうやって英語ばかりのゲームができるようになるかと考えておいて、いちばん簡単な方法は、ルールの基礎をやりながら説明して、プレイヤーが使うカードを翻訳すると決めました。 私にとっては、カードの翻訳はいい準備です。いろな言葉を習ったり、いろな表現を覚えたり、説明について考えたりできましたから。 でも、カードたくさんあるから、全部を翻訳したらとっても大変です!だから、ゲームを始めた前に、キャラクターを決めて、作成した。その感じで、あの4人のキャラクターに使われたカードだけの翻訳が必要です。 この翻訳の複雑生を分かるように、ゲームの時に使ったキャラクターシートをみてください: 見えるカードより、もう5枚くらいが存在します。カードの翻訳はこの形です: プレイヤーさんは、このレジュメーを持ちながら、ゲームをやる。インクの節約するように、カラーで本当のカードとして印刷しませんでした。才能というカードも翻訳した: この才能カードで、翻訳の難しさが分かりやすいとおもいます。私の日本語はそんなに上手じゃないから、「clear-minded」の正しい翻訳が分かりません。それにも、「新入り」は「Initiate」の翻訳ではない。正しいのは、「入信者」です。でも、自分で言葉を探したら、正しく見つけたかどうかわかりません。 でも、基本的にわかると思います。ゲームが進めるから十分です。だんだん上手になって欲しいですが、まだまだです。 この上は、ゲームの準備のやりかたです。

  • Last night my players gathered at my house for the second session of our Warhammer 3 campaign (for that is what it appears to have become). We’re running through the module in the WFRP Adventure Book, An Eye for an Eye. We started a little late due to address confusion and eating, and there aren’t…

  • Last night I had the pleasure of running my first ever Warhammer 3 session at my local FLGS. Because my local FLGS is run by a Japanese man in Japan, I naturally had to run the session in Japanese. This obviously raises a lot of challenges, including: Explaining the rules Helping players use cards in…

  • In my previous post about playing this game on Sunday, I mentioned that we used a type of module called “Scenario Craft,” in which every element of the module except a vague skeleton of the plot is random. This post gives a little more detail about the scenario craft process. The book The scenario craft…