Category: Warhammer

  • This is a speculative post, since what I’m suggesting would require a lot of effort and probably be a huge waste of time. My experience so far (in 3 or 4 sessions) of Warhammer 3 suggests that the system is something I really like, and I’m interested in whether it could be converted to use…

  • Last week my group completed the trial scenario from the Warhammer Fantasy Roleplay Adventure Book, An Eye for an Eye. Previous sessions have been reported in Japanese here by one of the players, but I have a few observations on warhammer 3 to draw from this session. (Warning: SPOILERS Ahead, for those who plan on…

  • I think this idea could work well with warhammer. I watched the 8th episode of the BBC documentary Oceans today[1], hoping to see video footage of polar bears killing whales, and the documentary featured a visit to the old whaling town on Svalbard. Apparently – according to the scientists who were chatting on the screen…

  • これは、私が書いたセッションレポートです。ネタバレを含みますから、Warhammer 3 Adventure Book のサンプルシナリオの「目には目を」にプレイをしたかったら、読み続けないでください! 注意:ネタバレ! BYF達[1]がグルーンヴァールド城を調べた: 医療室で、ドワーフと入信者と話して、何か変な状況があるとおもって、ドワーフの無意識的な言葉でかれのハマーを見つけに行った 医者が怪しそうだったから、医者の部屋を見に行って、睡眠生毒を見つけた。 ドワーフの鍛冶場に行って、ハマーがなかったと分かった 入信者の祭殿に行って、隠されたハンマーを見つけた また入信者と話して、怪しい行動が周りに起きているからドワーフが彼女にハマーを隠すのを願ったと習った。 変な犬ブリーダーがクロゼットで殺したビーストマンの惨死隊を置いておいて、惨死隊から肉を取って犬達に食べさせている。。。 アッシャッフェンバーグ様の部屋を調べたときに、召使い2人が来て掃除して始めた。一人のポッケットから紙が落として、「鴨が大丈夫だ」が書いてあった。毒の事に関してのノートと思っていたから、BYF達がキッチンに行った キッチンで、チェフと話して、怪しいことが見つけなかったが、信用ができなかったから、アルソンが隠れてみて残って、他の3人が他のところを調べに行った 図書館で不安な本を見つけた 客室で恐ろしい絵を見つけた で、最期に、盗賊は、キッチンを見て、医者がシェッフと話しに来て、シカの肉に毒を入れた。 その感じだ!!!!恐ろしい絵は混沌関係で、図書館で混沌本があって、医者は城の人の半分くらい毒している。。。ここには混沌修道がありそう! 皆が、絵を客室から取って、図書館に行ったが、図書館についたと、係員がいなくなって、床の穴が見えた。。。あの本もなくなった。BYF達がついて行った!それは次回です。。。 — このセッションの中を使ったウォーハンマールールについて。 このセッションは基本的に調査だから、progress trackerで操った。10個のコースで、5個でイベント点を置いて、10個でもイベント点を置いた。PC達が成功ができた時に、PC達の札を1個進出した。失敗したときか、敵がPCの怪しさを気がついたときに、敵の札を1個進出した。PC達が先に5点のイベント札についたから、大きいヒントを教えてあげた。もしかして、敵が先に5点のイベント札についた場合、晩ご飯のエンカウンターが始まったはずだ。晩ご飯でschlafという睡眠生毒をさせてみたつもりだ。 PC達があのヒントをもらったから、すぐ調査を早くした。同時に図書館と客室に行って、そしてあの本を取るようにまた図書館に入って、図書館係員の逃げるのが分かって、progress trackerの10個について、調査が終わってしまった。これからは、戦闘!PC達は早くて上手にこの部分を解決したから、運命点1点をあげた。 — fn1:BYF達っていうのは、PC達のグループの名前。意味は、「Brash Young Fools」です。

  • 以下は、Mr.123のWarhammerレポートです。Mixiで書かれたが、私のレポートより上手だから、ここでちょっとコピーさせていただきました。この投稿の上に、ネタバレのあるレポートを書いてみます。。。がこのレポートのほうはゲームの雰囲気を発表すると思います。 Mr.123は、Mixiで2編で書いたから、ここで全編、後編に分ける。 全編: ゲームの舞台は前回の続きで、森の中にあるお城からだ。 お城といっても、王族が住むような豪華絢爛な城ではない。 どちらかというと、砦や出城に近い。 この城は2週間ほど前から、ビーストマンの襲撃にあってる。 なぜビーストマンの襲撃にあってるのか、城主のアジャフンバーグは頭を悩ませていた。 ここはエンパイアの首都近くで、そんなに治安の悪い場所ではないのだ。 ビーストマンに襲撃されるなんて、そんなのある訳無い。 だがPCは知っている。 この城近辺には 【何かデッケーお宝】 が眠ってあるのだ。 PCは2週間ほど前に、ゴブリンを退治した。 その時洞窟から一遍の手紙を入手し 【何かデッケーお宝】 の情報を手に入れたのだ。 PCがこの城に来た目的は 【何かデッケーお宝】 を、ビーストマンより先に手に入れる為である。 ぶっちゃけこの城の住人がどうなろうと知った事ではない。 ただそんな事情を知らない城主は、PC一行が現れた事を天の助けと取ったようだ。 城主はPCに依頼をする事にする。 「最近、この城の人達がおかしい。原因を突き止めてほしい」 この城の人達がおかしい・・・それはPCも感じてた事だ。 PCはこの城へ入る前に、ビーストマンの襲撃に会っていた。 PCは力の限り戦いビーストマンを退けたのだが、そこで納得の出来ない出来事にあった。 城の兵士は塔の上からこの戦闘を見ていたのにも関わらず、何の助けを遣さなかった。 つまりPCを見殺しにしたのである。 「何故俺達を見殺しにした!」 プンプンと兵士を問い詰めるも、兵士は眠たげな目をしたままうな垂れてただで、話が通じない。 何一つ納得はできないが、これ以上の問答は無理と判断し、貿易商人を連れ添いしぶしぶと城の中へ入る。 城の中に居る住人もおかしかった。 非社交的な人が多くて、体の一部には包帯を巻いてる。 包帯を巻いてるといっても、この世界で包帯を巻いてる人は珍しくない。生傷の耐えない過酷な環境なら、当然だろう。 ただ兵士だけでなく使用人まで包帯を巻いてる姿に、PCは小さな違和感を覚えた。 こんな不思議一杯のお城、PCはあまり関わりになりたくないが 【何かデッケーお宝】 の為に、出て行く訳にはいかない。 そんな折、城主から依頼が舞い込んできた。 これはPCにとって、渡りに船である。 報酬も悪くないので、PCはその依頼を受ける事にした。 城の城主アジャフンバーグは、1年程前にこの城へ越してきた。 城主は比較的新参で、まだこの城には馴染んでない。 古くから居る使用人との確執もあるらしい。 また彼の立場も微妙だ。 この城はとある豪商が買い取った訳だが、彼はその豪商に養子縁組で入ったのだ。 同じ一族の者とはいえ、周りに味方は少ない。 味方といったら・・・側近のヘンリックか、金で動く冒険者ぐらいだ。 「城主様、この私めにお任せ下さい。かならずや真相を突き止めてご覧に入れましょう」 依頼を引き受けたPC。 城主がのべる礼を聞いて、PCは満更でもない様子だ。 さて、ここからはアドベンチャーパートの開始。 城の中を探索し住人から話を聞いて、事件の真相を突き止めるのだ。 ただこれはビーストマン相手にするのと訳が違う。 武器を振るのが大好きな脳筋PCは、荷が重いかもしれない。 慎重に調査を進めないと、ドエライ目に合うだろう。 後編: シナリオはADVパートに入った。 どんな情報も聞き逃さないよう、僕はノートを開く。 よーし、どんとこい。 ①…

  • One of the particular rules from D&D 3rd edition that I really like is the attack of opportunity, which solves a lot of concerns about how to solve the issue of people drinking potions, casting spells, or using missile weapons in combat; and also enables the GM to penalize people who try to run away.…

  • ウォーハンマー3ていうのは、英語はんだけですけど、プレイヤーさんたちは、英語が分からない(って言いましたーたぶん英語が分かるけど。。。)だからどうやって英語ばかりのゲームができるようになるかと考えておいて、いちばん簡単な方法は、ルールの基礎をやりながら説明して、プレイヤーが使うカードを翻訳すると決めました。 私にとっては、カードの翻訳はいい準備です。いろな言葉を習ったり、いろな表現を覚えたり、説明について考えたりできましたから。 でも、カードたくさんあるから、全部を翻訳したらとっても大変です!だから、ゲームを始めた前に、キャラクターを決めて、作成した。その感じで、あの4人のキャラクターに使われたカードだけの翻訳が必要です。 この翻訳の複雑生を分かるように、ゲームの時に使ったキャラクターシートをみてください: 見えるカードより、もう5枚くらいが存在します。カードの翻訳はこの形です: プレイヤーさんは、このレジュメーを持ちながら、ゲームをやる。インクの節約するように、カラーで本当のカードとして印刷しませんでした。才能というカードも翻訳した: この才能カードで、翻訳の難しさが分かりやすいとおもいます。私の日本語はそんなに上手じゃないから、「clear-minded」の正しい翻訳が分かりません。それにも、「新入り」は「Initiate」の翻訳ではない。正しいのは、「入信者」です。でも、自分で言葉を探したら、正しく見つけたかどうかわかりません。 でも、基本的にわかると思います。ゲームが進めるから十分です。だんだん上手になって欲しいですが、まだまだです。 この上は、ゲームの準備のやりかたです。

  • この投稿はプレイヤーの一二三んさんに書いてくれました。 このキャンペーンは、私に作られたシナリオ、そしてルールブックの「目には目を」というシナリオで続ける予定です。この投稿は私が作ったシナリオの終わりです。 ーーー 前回の続き シュゼットは村長さんの家へ呼ばれ、何も疑うことなくトコトコとついていく。 あまり豪華とは言えない玄関を通ると、応接室に通された。 応接間には、3人の先客が居た。 ****************** PL:スローラーナーさん 名前:シュルツ 種族:人間 性別:男 年齢:25歳 職業:見習い魔術師 ****************** 彼は首都アルトドロフで魔術を学ぶ学生だ。 魔術師の位は見習い魔術師。 年齢が25にして見習い魔術師なら、少々遅咲きだろうか? ただ魔術の才能を見るのに、年齢はあまり関係ない。 魔術の才能があっても、周りの環境によってはその才能が埋もれてしまう事など良くある。 10代前半から魔術学院に通える子もいれば、シュルツの様に20を過ぎて魔術の基礎を学ぶ人も居る。 彼は中肉中背の目立たない男で、粗末なローブを着ている。 今は学園の冬休みを利用して、国内を探索してるらしい。 ****************** PL:楓君 名前:ハインツ 種族:人間 性別:男 年齢:21歳 職業:兵士 ****************** 手に槍をもった、厳つい兵士である。 身に着けてる盾や鎧は、歴戦の証である傷跡が無数に刻まれてる。 年齢はまだ若く、熟練と呼ぶほど年をとってないが、若輩と呼ぶほどではないようだ。 当然、それなりに腕が立つだろう。 彼がどこの地域の兵士かはしらないが、どことなくドワーフの臭いがした。 ****************** PL:てんちょーさん 名前:アルソン 種族:エルフ 性別:男 年齢:80歳 職業:盗賊 ****************** 茶色いフードが、その男の全身を隠すように覆ってる。 背中を壁に預けてあまり目立たない。 口数も少ないので、最初シュゼットがこの部屋に入ったとき、彼の事に気づかなかった程だ。 シュゼットは遠慮なく、彼のフードを覗き込む。 彼女の行動に悪気はない、ただこういった世間知らずで無神経な行動は、あとあと痛い目をみるだろう。 フードの中を覗き込んで、シュゼットはびっくりした。 エルフだ!この人、エルフだ! このアルトドロフでは、エルフはあまり見かけない。 大概のエルフはローレローンの森から、一歩も外に出ようとしないのだ。 どこにでも居るドワーフやハーフリングとは、偉い違いである。 *** *** ***…

  • ブログのノート:これはー二三んさんというプレイヤーに書いてくれた投稿です。かれのMixiページからコピーされています。 プレイーの日日は7月21日でした。最近忙しかったから少し遅く投稿しました。。。 A note from the Blog: this is a guest post by Mr. 123, one of my players in the Japanese Warhammer 3 I am running. I didn’t write any of this, but copied it (with permission) from his social networking site, Mixi. — 昨日夜7時、俺は別府のリングテイルに到着した。 何をする為かと言うと、ここ ウォーハンマー3(以下WH3)をプレイするためだ。 まだ日本語に翻訳されてないこのゲーム、とても遊べるものではない。わたし、えいごわっかりませーん。 ただし今回は力強い味方が居る。それは日本語が達者なオーストラリア人のスチュさんだ。彼がこのWH3を日本語に翻訳してくれた。 昨日リングテイルのお店に集まったのは、以下の5人。 ① オイラ、一二三んです。 ② WH3を翻訳し、GMを勤めるスチュさん。 ③ 店長さん。 ④ 楓君。…