Category: RPG Systems

  • これは、私が書いたセッションレポートです。ネタバレを含みますから、Warhammer 3 Adventure Book のサンプルシナリオの「目には目を」にプレイをしたかったら、読み続けないでください! 注意:ネタバレ! BYF達[1]がグルーンヴァールド城を調べた: 医療室で、ドワーフと入信者と話して、何か変な状況があるとおもって、ドワーフの無意識的な言葉でかれのハマーを見つけに行った 医者が怪しそうだったから、医者の部屋を見に行って、睡眠生毒を見つけた。 ドワーフの鍛冶場に行って、ハマーがなかったと分かった 入信者の祭殿に行って、隠されたハンマーを見つけた また入信者と話して、怪しい行動が周りに起きているからドワーフが彼女にハマーを隠すのを願ったと習った。 変な犬ブリーダーがクロゼットで殺したビーストマンの惨死隊を置いておいて、惨死隊から肉を取って犬達に食べさせている。。。 アッシャッフェンバーグ様の部屋を調べたときに、召使い2人が来て掃除して始めた。一人のポッケットから紙が落として、「鴨が大丈夫だ」が書いてあった。毒の事に関してのノートと思っていたから、BYF達がキッチンに行った キッチンで、チェフと話して、怪しいことが見つけなかったが、信用ができなかったから、アルソンが隠れてみて残って、他の3人が他のところを調べに行った 図書館で不安な本を見つけた 客室で恐ろしい絵を見つけた で、最期に、盗賊は、キッチンを見て、医者がシェッフと話しに来て、シカの肉に毒を入れた。 その感じだ!!!!恐ろしい絵は混沌関係で、図書館で混沌本があって、医者は城の人の半分くらい毒している。。。ここには混沌修道がありそう! 皆が、絵を客室から取って、図書館に行ったが、図書館についたと、係員がいなくなって、床の穴が見えた。。。あの本もなくなった。BYF達がついて行った!それは次回です。。。 — このセッションの中を使ったウォーハンマールールについて。 このセッションは基本的に調査だから、progress trackerで操った。10個のコースで、5個でイベント点を置いて、10個でもイベント点を置いた。PC達が成功ができた時に、PC達の札を1個進出した。失敗したときか、敵がPCの怪しさを気がついたときに、敵の札を1個進出した。PC達が先に5点のイベント札についたから、大きいヒントを教えてあげた。もしかして、敵が先に5点のイベント札についた場合、晩ご飯のエンカウンターが始まったはずだ。晩ご飯でschlafという睡眠生毒をさせてみたつもりだ。 PC達があのヒントをもらったから、すぐ調査を早くした。同時に図書館と客室に行って、そしてあの本を取るようにまた図書館に入って、図書館係員の逃げるのが分かって、progress trackerの10個について、調査が終わってしまった。これからは、戦闘!PC達は早くて上手にこの部分を解決したから、運命点1点をあげた。 — fn1:BYF達っていうのは、PC達のグループの名前。意味は、「Brash Young Fools」です。

  • One of the particular rules from D&D 3rd edition that I really like is the attack of opportunity, which solves a lot of concerns about how to solve the issue of people drinking potions, casting spells, or using missile weapons in combat; and also enables the GM to penalize people who try to run away.…

  • ウォーハンマー3ていうのは、英語はんだけですけど、プレイヤーさんたちは、英語が分からない(って言いましたーたぶん英語が分かるけど。。。)だからどうやって英語ばかりのゲームができるようになるかと考えておいて、いちばん簡単な方法は、ルールの基礎をやりながら説明して、プレイヤーが使うカードを翻訳すると決めました。 私にとっては、カードの翻訳はいい準備です。いろな言葉を習ったり、いろな表現を覚えたり、説明について考えたりできましたから。 でも、カードたくさんあるから、全部を翻訳したらとっても大変です!だから、ゲームを始めた前に、キャラクターを決めて、作成した。その感じで、あの4人のキャラクターに使われたカードだけの翻訳が必要です。 この翻訳の複雑生を分かるように、ゲームの時に使ったキャラクターシートをみてください: 見えるカードより、もう5枚くらいが存在します。カードの翻訳はこの形です: プレイヤーさんは、このレジュメーを持ちながら、ゲームをやる。インクの節約するように、カラーで本当のカードとして印刷しませんでした。才能というカードも翻訳した: この才能カードで、翻訳の難しさが分かりやすいとおもいます。私の日本語はそんなに上手じゃないから、「clear-minded」の正しい翻訳が分かりません。それにも、「新入り」は「Initiate」の翻訳ではない。正しいのは、「入信者」です。でも、自分で言葉を探したら、正しく見つけたかどうかわかりません。 でも、基本的にわかると思います。ゲームが進めるから十分です。だんだん上手になって欲しいですが、まだまだです。 この上は、ゲームの準備のやりかたです。

  • この投稿はプレイヤーの一二三んさんに書いてくれました。 このキャンペーンは、私に作られたシナリオ、そしてルールブックの「目には目を」というシナリオで続ける予定です。この投稿は私が作ったシナリオの終わりです。 ーーー 前回の続き シュゼットは村長さんの家へ呼ばれ、何も疑うことなくトコトコとついていく。 あまり豪華とは言えない玄関を通ると、応接室に通された。 応接間には、3人の先客が居た。 ****************** PL:スローラーナーさん 名前:シュルツ 種族:人間 性別:男 年齢:25歳 職業:見習い魔術師 ****************** 彼は首都アルトドロフで魔術を学ぶ学生だ。 魔術師の位は見習い魔術師。 年齢が25にして見習い魔術師なら、少々遅咲きだろうか? ただ魔術の才能を見るのに、年齢はあまり関係ない。 魔術の才能があっても、周りの環境によってはその才能が埋もれてしまう事など良くある。 10代前半から魔術学院に通える子もいれば、シュルツの様に20を過ぎて魔術の基礎を学ぶ人も居る。 彼は中肉中背の目立たない男で、粗末なローブを着ている。 今は学園の冬休みを利用して、国内を探索してるらしい。 ****************** PL:楓君 名前:ハインツ 種族:人間 性別:男 年齢:21歳 職業:兵士 ****************** 手に槍をもった、厳つい兵士である。 身に着けてる盾や鎧は、歴戦の証である傷跡が無数に刻まれてる。 年齢はまだ若く、熟練と呼ぶほど年をとってないが、若輩と呼ぶほどではないようだ。 当然、それなりに腕が立つだろう。 彼がどこの地域の兵士かはしらないが、どことなくドワーフの臭いがした。 ****************** PL:てんちょーさん 名前:アルソン 種族:エルフ 性別:男 年齢:80歳 職業:盗賊 ****************** 茶色いフードが、その男の全身を隠すように覆ってる。 背中を壁に預けてあまり目立たない。 口数も少ないので、最初シュゼットがこの部屋に入ったとき、彼の事に気づかなかった程だ。 シュゼットは遠慮なく、彼のフードを覗き込む。 彼女の行動に悪気はない、ただこういった世間知らずで無神経な行動は、あとあと痛い目をみるだろう。 フードの中を覗き込んで、シュゼットはびっくりした。 エルフだ!この人、エルフだ! このアルトドロフでは、エルフはあまり見かけない。 大概のエルフはローレローンの森から、一歩も外に出ようとしないのだ。 どこにでも居るドワーフやハーフリングとは、偉い違いである。 *** *** ***…

  • ブログのノート:これはー二三んさんというプレイヤーに書いてくれた投稿です。かれのMixiページからコピーされています。 プレイーの日日は7月21日でした。最近忙しかったから少し遅く投稿しました。。。 A note from the Blog: this is a guest post by Mr. 123, one of my players in the Japanese Warhammer 3 I am running. I didn’t write any of this, but copied it (with permission) from his social networking site, Mixi. — 昨日夜7時、俺は別府のリングテイルに到着した。 何をする為かと言うと、ここ ウォーハンマー3(以下WH3)をプレイするためだ。 まだ日本語に翻訳されてないこのゲーム、とても遊べるものではない。わたし、えいごわっかりませーん。 ただし今回は力強い味方が居る。それは日本語が達者なオーストラリア人のスチュさんだ。彼がこのWH3を日本語に翻訳してくれた。 昨日リングテイルのお店に集まったのは、以下の5人。 ① オイラ、一二三んです。 ② WH3を翻訳し、GMを勤めるスチュさん。 ③ 店長さん。 ④ 楓君。…

  • Last night my players gathered at my house for the second session of our Warhammer 3 campaign (for that is what it appears to have become). We’re running through the module in the WFRP Adventure Book, An Eye for an Eye. We started a little late due to address confusion and eating, and there aren’t…

  • A few weeks ago I played in a Double Cross 3 session, and wrote up a few reports on it. This post constitutes the final report on that session, in which I describe my experience of the Lois and Titus rules and how they affect gameplay. Lois and Titus When you roll up a character…

  • Last night I had the pleasure of running my first ever Warhammer 3 session at my local FLGS. Because my local FLGS is run by a Japanese man in Japan, I naturally had to run the session in Japanese. This obviously raises a lot of challenges, including: Explaining the rules Helping players use cards in…

  • This post, third in a series describing my recent experience playing the Japanese role-playing game Double Cross 3, which I have been reading and recently had the chance to play-test, describes the character I played, Kintaro. Character Concept Kintaro, aka “The Noble,” is a pure-breed Black Dog syndrome male in his mid-20s, who works for…