Compromise and Conceit
Infernal adventuring…
Category: RPG aids
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One of the particular rules from D&D 3rd edition that I really like is the attack of opportunity, which solves a lot of concerns about how to solve the issue of people drinking potions, casting spells, or using missile weapons in combat; and also enables the GM to penalize people who try to run away.…
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ウォーハンマー3ていうのは、英語はんだけですけど、プレイヤーさんたちは、英語が分からない(って言いましたーたぶん英語が分かるけど。。。)だからどうやって英語ばかりのゲームができるようになるかと考えておいて、いちばん簡単な方法は、ルールの基礎をやりながら説明して、プレイヤーが使うカードを翻訳すると決めました。 私にとっては、カードの翻訳はいい準備です。いろな言葉を習ったり、いろな表現を覚えたり、説明について考えたりできましたから。 でも、カードたくさんあるから、全部を翻訳したらとっても大変です!だから、ゲームを始めた前に、キャラクターを決めて、作成した。その感じで、あの4人のキャラクターに使われたカードだけの翻訳が必要です。 この翻訳の複雑生を分かるように、ゲームの時に使ったキャラクターシートをみてください: 見えるカードより、もう5枚くらいが存在します。カードの翻訳はこの形です: プレイヤーさんは、このレジュメーを持ちながら、ゲームをやる。インクの節約するように、カラーで本当のカードとして印刷しませんでした。才能というカードも翻訳した: この才能カードで、翻訳の難しさが分かりやすいとおもいます。私の日本語はそんなに上手じゃないから、「clear-minded」の正しい翻訳が分かりません。それにも、「新入り」は「Initiate」の翻訳ではない。正しいのは、「入信者」です。でも、自分で言葉を探したら、正しく見つけたかどうかわかりません。 でも、基本的にわかると思います。ゲームが進めるから十分です。だんだん上手になって欲しいですが、まだまだです。 この上は、ゲームの準備のやりかたです。
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Last night I had the pleasure of running my first ever Warhammer 3 session at my local FLGS. Because my local FLGS is run by a Japanese man in Japan, I naturally had to run the session in Japanese. This obviously raises a lot of challenges, including: Explaining the rules Helping players use cards in…
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In my previous post about playing this game on Sunday, I mentioned that we used a type of module called “Scenario Craft,” in which every element of the module except a vague skeleton of the plot is random. This post gives a little more detail about the scenario craft process. The book The scenario craft…
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Neil Gaiman did this first of course with his excellent Neverwhere, and its imaginative reinterpretations of London Underground station names. London Underground stations are in reality completely unromantic despite their names, and the same applies to Osaka, whose residents don’t think much about the romantic and inventive meanings of the station names all around them…
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Ringtailのお店の店長にWarhammer 3版をもらった。目的は、基本規則を日本語に翻訳して、ゲームを行う。以下は、キャラクター構成の写真(クリックで大化): キャラクターは「Roadwarden」です。戦闘を試すために、戦闘ができるキャラクターを作成した。作成は簡単だけど、戦闘規則はちょっと複雑だし、説明は時々あいまいです。もう少し詳しくみたい? とりあえず、以下はカウンターです。アクションとか倦怠とかストレスとかケガはこのカウンターで監視(?)された。 カウンターの上にはアクションカードです。アクションカードはキャラクターの普通・異常なできる行動の説明をあらわす。皆さんは基本アクションカードを(攻撃や受け流しなど)が集められるが、その上にキャラクター作成の時に1から4枚を決めて加えることもできる。以下はアクションカードの写真: このアクションは近距離射撃です。カードは行列3つで、いい結果を表す: 普通のダメージで打つ ダメージ+1で打つ その上に特製ダメージも受ける と1つの悪い結果:武器を落とす。このカードの中に、変な絵文字を気がついた?Warhammer 3は特製サイコロをつかう。以下はサイコロの写真: サイコロのいろな種類がある。この種類は: 属性サイコロ:青いいろのd8。このサイコロは基本アクション・攻撃の結論ダイスです。アクションはある能力に依存する。適当な能力の値の属性ダイスの数をふる。例えば、近距離射撃のアクションはballistic skill (AG)に依存する。能力はAG(Agility=敏捷)。だから、敏捷力値のダイス数をふる。私の例のキャラクターは敏捷値が3だから、属性サイコロ3をふる。 熟練サイコロ:黄色のd6。もしアクション関連技能は熟練があったら、このダイスをダイスプールに加える。例えば、近距離射撃の関連熟練はBallistic Skill(射撃技能)。私の例のキャラクターはこの技能を1レベルに熟練があるから、熟練ダイス1個をダイスプールに加えられる。熟練最高レベルは3 姿勢サイコロ:赤のd10。キャラクターは2つの姿勢に入れる。姿勢は「暴走」か「保守」です。写真にある姿勢ダイスは暴走ダイス(保守は緑のd10)。姿勢レベルによって、属性ダイスの代わりに姿勢ダイスを使わないといけない。暴走ダイスは、いい結果の確率が高いが、悪い結果のおそれもある。保守ダイスは、悪い結果の恐れが少ないが、いい結はそんなに言い訳じゃなくて、時々アクションの時間を延長するおそれもある。 吉サイコロ:白いのd6。運ポイント使ったら、このダイスがダイスプールにも加えられる。このダイスはいい結果だけが表れる。このダイスの反対は黒いd6の不吉さいころ。悪い状態があったり、相手は受け流しをしたり、相手は運ポイントを使ったりする時に、この悪いサイコロをダイスプールにも加えないといけない 挑戦サイコロ:紫のd8。アクションの難しさを表すダイス。例えば、アクションの難しさが「easy」だったら、このダイス1個をダイスプールに加える。このダイスは悪い結果だけがあらわれる 基本的に、アクションを結論するように、ダイスプールを全てふって、いい結果と悪い結果を整理する。ダイスの面に表れる結果は: 成功(小さいhammerのイメージ) 失敗(小さい刀で作られたバツのイメージ) 吉(小さい天使のイメージ) 不吉(小さい頭骨のイメージ) 混沌(特別のイメージ) シグマーズコメット(ほうき星のイメージ) 成功と失敗は反対;吉と不吉は反対;混沌とコメットは特別。もし成功数は失敗数より高かったら、アクションは成功!もし吉は不吉より高かったら、もっといい結果がある。反対も起きるおそれがある。そしても、混沌は特に悪い結果;コメットは特にいい結果。 その方法でアクションを結論する。 最後に、姿勢メーターを見よう: キャラクターによって、このメーターが違う。緑線は保守姿勢れべる;赤線は暴走レベル。カウンターは今の姿勢レベルを表す。アクションカードの全ては片面です。赤い面は暴走姿勢の結論結果を表す;緑面は保守姿勢の結論結果を表す。 複雑ですが面白いです!やりたい!
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Over at tenletter, there are some example abilities for Fighters to take when they have leader training. This reminded me of some of the more fun feats that my players chose for their characters in the Compromise and Conceit campaign, and which I thought I would reproduce here. These feats are sometimes overpowered, either because…
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Sometimes I use music to get myself into the mood for a session, not so much when I’m DMing (which I find a little distracting) as when I am preparing the atmosphere. Of late I have had occasion to drop the characters into the middle of a war zone, and in preparing the mood for…